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住宅ローン相談

注意!あなたの住宅ローン計画は大丈夫ですか?

不動産の専門家にじっくり相談したい、住宅ローンの相談をしたいなど、住まい探しに不安をお持ちの方へ、現役の不動産営業マンで不動産実務に強いファイナンシャルプランナー(お金に関するアドバイザー)がベストの資金計画をアドバイスします。従来の不動産会社とは一味違うサービスをご体感下さい。多数のハウスメーカー営業マンが不動産の相談や質問をしてくるほどです。 「どこかに相談したい、でも買うかどうか分からないし、執拗な営業をされるのは困るな」という方のために、当社では、購入が前提ではなくても相談できる住宅ローン相談を始めました。お客様よりご依頼を頂かない限り、電話や訪問などの営業は一切致しません。こちらからすることは、定期的にニュースレターをお送りするくらいです。 通常、不動産会社で住宅ローンの相談をすると年収から「いくらまでなら借りられるか(いくらまでなら買えるか)」の話になります。しかし、同じ年収でも家計により、返済できる金額が変わります。住宅購入は夢ですが、安易に借りてしまうとその夢のために家計が破綻してしまうことになります。 そのようなことにならないよう住宅ローンシミュレーションをすることにより、より安心・より有利な住宅ローンを組むことが出来ます。下の項目にひとつでも該当する場合は、住宅ローンシミュレーションが役立ちます。

・これから教育費がかかるので、ローンの返済が心配
定年までにローンの返済を終わらせることが出来るか心配
繰上げ返済をするとどのくらい利息の軽減があるのか知りたい
・これから先、金利が上がっても返済できるか心配
・たくさんある住宅ローンの中で、一番有利な借入方法を知りたい

住宅ローンニュース >> 最新住宅ローン情報は住宅ローンとお金の情報サイト へ

◆住宅ローン基礎知識

借入可能額の計算方法 銀行の融資可能額 住宅ローンの返済期間
無理のない返済額 住宅ローンの審査で 自己資金の考え方
売却と住宅ローン タイプ別住宅ローンの借り方 保証料の払い方
金利上昇リスクと固定期間 繰上返済の実行方法 キャンペーンの選び方
超長期固定とフラット35 団体信用生命保険 ローンの支払いと家賃の比較
ボーナス返済 繰上返済 金利タイプの選び方
未払い利息 当初優遇か全期間優遇か Q1:住宅ローンの選択
Q12:短期固定の危険性 Q31:短期固定で有利は Q35:繰上返済のタイミング
Q36:保証料について Q49:ボーナス返済 Q55:繰り上げ返済のタイミング
Q63:15年間で低金利になる Q64:つみたてくんVS繰上返済 Q66:ローン控除利用の損得
Q67:余剰資金の使い道 Q68:住宅ローンの選定 Q88:他行フラット35の併用
Q90:繰上返済のタイミング 短期固定期間終了後に・・ 10年固定の住宅ローン
連帯保証と連帯債務の仕組み 疾病保障付き住宅ローン検証 FPの活用

◆住宅ローンニュースと動向

ホームエクイティローン 個人向け金利じわり上昇 長期金利予想とローン選び
リバースモーゲージ アパートローン 財形住宅融資
セカンドハウスローン 住宅ローン獲得競争 三大疾病で返済免除
医療保障付きの住宅ローン 三井住友銀行女性向けローン 量的緩和解除が決定後の予測
住宅ローン金利引き上げ すまいと MONEY PLAN 量的緩和解除の影響
長期固定住宅ローン紹介 預金連動型住宅ローン 住宅ローン競争
パワーフリーズ機能 ゼロ金利解除の影響 いよいよゼロ金利解除か
どこ見てもゼロ金利解除 金利の動き ゼロ金利解除後の金利推察
住宅ローン勧誘に公取委が警告 米国利上げ休止の影響 住宅ローン金利引き下げ検討
ノンリコースローン フラット35“S” 変動金利引き上げへ

◆住宅ローン相談例

1.どの住宅ローンを選べばいいのですか?
12.最近のファイナンシャルプランナーの方は短期固定を利用することの危険性を指摘していますが、この点について柴田様はどのようにお考えですか。
31.当初1,500万円を借りて、2年後の退職金で1,000万円を繰上返済し、3年~5年で払い終える予定です。その場合5年固定で新生銀行の1.9%にするか、それとも三井住友の0.98で3年間この金利で返し、出来る限り3年以内にしながらももし5年かかったとして2年間金利が少し高くてもトータル返済額は三井住友かどうか悩んでいます。いかがでしょうか?
35.繰上返済のタイミングを教えて下さい。
36.民間の銀行で住宅ローンを利用する際に、ローン保証料を必ず払う必要があるようですが、代わりに保証人を立てることで保証料の支払いを免れることは可能でしょうか。
48.抵当物件の購入は、通常より面倒だと聞いたのですが、どういう点が面倒なのでしょうか?この物件の場合、ローンの許可は大丈夫でしょうか?
49.ボーナス払い併用はあまり得策ではない、というのが一般常識のようですが、必ずしもそうではない、とする記事も目にします。「長めに借りて、(繰上げ返済して)短く返す」のが鉄則としたら、ボーナス分は繰上げ返済資金に回してより多くの支払利息削減を実現する、というのがベストなのでしょうか?
55.来年の10月にみずほ銀行の3年固定1.55%が終了します。住宅ローン減税、手数料を考えると3年固定終了時に400万まとめて繰り上げ返済するのと現時点で約100万返済しておくのとではどちらが得なのでしょうか?既に2250万、35年ローンを今年2月に約100万繰上げ返済しています。

≪住宅ローン相談利用案内≫

不動産実務に強いファイナンシャルプランナーに話を聞いてもらい客観的にアドバイスしてもらうこのサービスを受けるには・・
住宅ローン相談(面談):1回5,000円(税込み) 

◆初回に限り、無料で相談をお受けします。
継続的に相談をご希望の場合:不動産購入サポートへ
注意事項:ご相談は事前のご予約が必要です。早く相談したいお気持ちは分かりますが、他のお客様のサポートもございますので、ご理解下さい。面談場所の基本は取り扱い不動産会社の事務所になります。

対応エリア:柏オフィス → 千葉県柏市、松戸市、流山市、我孫子市、鎌ヶ谷市、白井市、市川市
        湘南オフィス → 神奈川県藤沢市、茅ヶ崎市、鎌倉市、横浜市、横須賀市及び近隣
        城南オフィス → 東京都渋谷区、品川区、目黒区、世田谷区、大田区
        川越オフィス → 埼玉県川越市、ふじみ野市、富士見市、志木市及び近隣

有料オプション (全て税込み、不動産仲介を依頼せず、個別依頼の場合)
 1.土地調査・価格査定 (105,000円)
 2.契約前の書類チェックと説明 (31,500円)
 3.住宅ローンサポート (31,500円)
 4.ライフプランシミュレーション (31,500円)
 5.個人間不動産売買契約サポート(73,500円+交通費、調査実費)

住宅ローン相談のお申し込み

【初めて住宅購入を考えようという方へ】

お問い合わせ 初めて住宅を購入しようとする方に、住宅を購入しようと思ったきっかけをお伺いしますと、「家賃がもったいない」、広告を見て「家賃以下で買えるならと」「自己資金なしでも買えると書いてあったから」などの言葉をよく耳にします。
きっかけは些細なことから始まることも多いですから、このようなことからでもいいのですが、これを充分検証しないで購入してしまって大丈夫でしょうか?
先日、お客様にご購入頂きましたマンション(築5年)が売却に出た理由が、住宅ローンが払えなくなったため、住宅金融公庫より売却しての返済を迫られたためです。購入した経緯と売主の収入状況など詳しくは分かりませんが、無理な資金計画で購入した結果、このような住宅ローン破綻は社会現象にまでなっています。
これから購入しようとなる皆様は、きちんと資金計画を立て、このようなことが無いようにして下さい。明るい生活のためのマイホームなのですから。

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